24option(24オプション)の注意点│100円からできる海外バイナリーオプションまとめ

利用する際の注意点・気をつける事

現在ではインターネットの普及により
金融商品などの取引を基本的に24時間行うことが可能となっています。

 

日本が深夜でも、その時間帯にオープンしている
他国の証券取引所の銘柄に投資をすることができるのです。

 

ただし市場がオープンしているのは
月曜〜金曜日までの平日のみですので、
そこは注意が必要となります。

 

また、24optionでは銘柄により取引時間も異なってきます。

 

例えばBOの通貨ですと、
取引受付時刻は日本時間での14時〜翌朝7時となっています。

 

株式の場合ですと上場している証券取引所の違いにより受付時間も異なります。

 

24optionで取引可能な銘柄となっている
ロイズやバークレイズ、ビーピー・ピーエルシーなどは
ロンドン証券取引所に上場しているため、
通貨取引受付時刻と同様に日本時間で14時〜翌朝7時となっています。

 

ナスダック100に上場しているグーグルやアップルなどの場合では
日本時間での23時半〜翌朝6時が取引可能となっています。

 

スペインの証券取引所のテレフォニカなどは日本時間で17時〜深夜1時半となっています。

 

また、株価指数のFTSE-100やDAX-30、IBEX-35は
日本時間での17時〜深夜1時半となってますし、
ダウ・ジョーンズやナスダックであれば23時半〜翌朝6時までとなっています。

 

商品先物である金と銀であれば、共に14時〜翌朝7時となっています。

 

24optionの取扱銘柄からわかる取引受付時間帯は、
日本時間で計算すると昼過ぎ〜翌朝までの取引が多くなっており、
日中にお仕事のある方やサラリーマンの方など、
本職のある方でも無理なく取引が出来る時間帯となっています。

 

仕事から帰宅した後でも投資を行い資産運用ができるのです。

 

 

また、BOの魅力の一つでもある短期間での取引ということから、
相場の値動きを常にチェックしておく必要もなく、
寝る前、出勤前、お昼休憩などに投資することも可能となるのです。

 

こういったように24optionで扱う銘柄の取引時間は、
本職のある方の副収入としてのBOや、
投資プロの方が日本市場が閉まったあとでも
海外の市場で投資を行うことができるものとなっています。

 

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