TradeRush(トレードラッシュ)の入出金方法│100円からできる海外バイナリーオプションまとめ

TradeRush(トレードラッシュ)の入出金方法

様々なサービスに加えてユーザーにとってより良い環境を提供している
TradeRush(トレードラッシュ)では入出金制度も万全の体制を整えています。

 

世界中の銘柄を取扱っており、世界中のトレーダーが利用していますから
様々な顧客の入出金に正確に迅速に対応できるように
TradeRush(トレードラッシュ)多くの入出金方法を用意しています。

 

 

入金方法

まず、TradeRush(トレードラッシュ)で口座開設が完了すると
メールが配信され入金方法などの具体的な説明が記載されいます。

 

USD、JPYに対応しており入出金方法の種類は
クレジットカード、電子マネー、銀行送金の3種類となっています。

 

 

クレジットカード入金

 

対応しているクレジットカードは
【Visa、Mastercard、Maestro、JCB、Diners Clube、AmericanExpress】
となっており、最低入金額は16,000円もしくは200米ドルとなります。

 

クレジットカードでの最大入金額は80万円もしくは10,000米ドルです。

 

これらのクレジットカードで入金をおこなった場合、口座へは数分で入金反映されます。

 

ただし、AmericanExpressはドルのみの対応となっていますので
円での入出金は行うことができませんので注意が必要です。

 

 

電子マネー入金

 

電子マネーはMoneybookersに対応しておりこれもすぐに入金反映されます。
入金手数料は一切かかりません。

 

Moneybookersはここ数年で広く利用されるようになった代替決済の1つで、
インターネット上の銀行というふうにイメージしてもらえれば良いでしょう。
FSA(英国の金融サービス機構)の許可を得ているため安心して利用することができます。

 

電子マネーにおいても、最低入金額は16,000円もしくは200米ドルとなります。

 

最大入金額は40万円もしくは5,000米ドルです。

 

 

銀行送金入金

 

銀行送金では約2,500円の手数料が必要となります。

 

また、送金後カスタマーサポートに送金控えをメールで送信する必要があり、
入金確認が反映されるには約5営業日ほどかかります。

 

銀行送金の場合の最低入金額は40,000円もしくは500米ドルとなっており、
最大入金額に上限はありません。

 

 

※銀行口座からの電信送金の場合は入金確認は5営業日ほどかかります。
※1度の入金につき手数料として2,500円必要となります。
 (※この場合のみ最小入金額は40,000円(USD500)となっています)

 

 

出金方法

 

出金方法も入金と同様にクレジットカード、電子マネー、銀行送金になります。

 

クレジットカード、電子マネーの場合、払い戻し扱いになりますから
入金時の金額が返金されるという形になります。

 

つまり、入金時の金額を上回る利益を、クレジットカードと電子マネーでは
出金することができないのです。

 

また、クレジットカードと電子マネーでは月1回までであれば出金手数料が無料となりますが、
2回目以降はそれぞれ2,500円もしくは30米ドルが必要となります。

 

 

入金額以上の利益を1度に出金する際は銀行送金で行います。

 

銀行送金の際の最低出金額は8,000円もしくは100米ドルとなっており、
1度の出金につき出金手数料が2,500円もしくは30米ドルが必要です。

 

また、銀行送金では出金確認がとれるまでに約5営業日ほどかかります。

 

 

 

出金の手順

 

TradeRush(トレードラッシュ)のホームページを開きマイアカウントをクリックします。

 

すると払い戻しリクエストというボタンが表示されますので、それをクリックします。

 

そして表示された記入欄に必要事項を記載して送信すれば出金依頼完了となります。

 

また、出金の際には本人確認書類の提出が必要となります。

 

 ・運転免許証、パスポートなどの写真付の身分証明書
 ・半年以内の公共料金の領収書などの住所確認のできる書類
 ・クレジットカードの両面コピー

 

表面:クレジットカード番号下四桁のみ表記させましょう。(※最初の12桁は伏せます)
裏面:署名欄に記載されている下三桁の番号は伏せましょう。

 

出金依頼の承認と確認には約2営業日ほどかかりますので、
急ぎで出金される方は注意が必要です。

 

また、クレジットカードで出金する場合はSwift(スイフト)コード、
もしくはABA番号がある銀行でなければ出金できません。

 

楽天銀行やイオン銀行はSWIFTコードがありません。

 

三菱東京UFJ、みずほ、三井住友といったような都市銀行であれば
SWIFTコードが用意されています。

 

 

 

こういった注意点を良く確認した上でスムーズな投資を行うと良いでしょう。

 

入出金に関してどうしてもわからない部分がある場合は
サポートセンターへと問い合わせることによってトラブルを回避することも可能です。

 

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